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[Kindle出版]本を出版したい!でも何を書いたらいいのかわからない時の[簡単なやり方]

こんにちは、れおるーく(@leoruuku)です。

このブログでは、Kindle出版について情報発信しています。

本を出版したいです。

でも、、、どうやって書けばいいのかわからなくて。。。

いきなり本を書け!って言われても難しいものですよね。

今回は、私が過去にやったことで一番簡単なやり方をお伝えします。

記事の後半で書いていることも重要なので、ぜひ最後まで読んでみてください。

れおるーくのKindle出版実績はこちら

☑️Kindle出版歴:3年🔥
☑️Kindle出版数:77冊🔥
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本を出版したいけど何を書いたらいいのかわからない時の[簡単なやり方]

一番おすすめの方法は、

本をいきなり書こうとしないことです。

え?じゃあどうすればいいの?

ってなりますが、

まず書くことに慣れること。

これがすごく大切なんです。

なぜなら、いきなり本を書こうとすると完璧を求めすぎて書けなくなるからです。

私は、まずブログから始めるのが一番近道だと思います。

いきなりサーバー費用がかかるWordPressでブログを書く必要もないです。

気軽に始められる無料ブログでまずは書いてみる。

そして、誰かに伝わるように書くことを意識して書く。

この慣れがまず大事です。

そこで1つポイントがあって

同じテーマで10記事くらい書く

これを目標にしてみましょう。

すると不思議なことに

本が1冊出来ちゃいます。

そうです。

この同じテーマで書いた10個の記事が1冊の本になります。

これが一番簡単なやり方です。

Kindle出版でブログ記事を本にするときの2つの注意点と解決法

ブログ記事を利用して本にする時には、次の2点を注意しましょう。

解決方法を知っておけば大丈夫です。

  1. そのままコピペだとAmazonから指摘が入る
  2. 文字数の目安は1万文字以上にする

そのままコピペだとAmazonから指摘が入る

私がこの方法で出版したときに、下記のような連絡が来ました。

インターネットで無料で公開されていますよ!との指摘です。

でも安心してください。

解決策は2つあります。

解決方法1:オプション1の通りに本を再提出する。

解決方法2:ブログ記事をベースに加筆修正する。

文字数の目安は1万文字以上にする

なぜ?1万文字以上かというと、

文字数が少ないと低評価レビューが付きやすいからです。

なので、解決先はシンプルに

1記事の文字数を1000文字目標にブログを書く。

この記事が1000文字くらいですので、これくらいが目安ですね。

まずはブログで記事を書くことから始めてみましょう!

伝わりやすい書き方を学びたい方はこの本がおすすめ

とてもわかりやすくて実用的なおすすめの1冊です。

いざ書き出すと正解がわからないから、どうしても不安になりますよね?

書き方の型を知るだけでもその不安がやわらぐのと、

伝えたいことが伝わるようになる。

書き手としてはもの凄くメリットが大きくなります。

伝わる文章の書き方

初心者の頃は、この1冊で十分な表現力が身につくのでおすすめですよ。

以上、れおるーくでした。

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