昇給の少ないサラリーマンが見えていないこと【この事実を知ろう】

こんにちは、れおるーく(@leoruuku)です。

今回は、昇給の少ないサラリーマンが見えていないことについてお伝えします。

という私もサラリーマン。

どうしてこんなことを書くのかというと

つい3年前までこの事実に気づかずに毎日疲弊していたからです。

この記事の結論をいうと、

個人で稼ぐ方法を身につける方が人生が豊かになります。

昇給の少ないサラリーマンの未来に疑問を持とう

1年に一回昇給がありますね。

だいたい3,000〜5,000円くらいでしょうか?

1年間はそのまま固定ですよね。

その昇給のために毎日疲弊してるんです。

労力大きすぎません?

毎日8時間働いて、移動時間もロスにして。

月3,000円としたら年36,000円を増やすためにひたすら評価を得るためにがんばる。

本業でひたすらがんばるよりも、個人で稼ぐ力を身につけた方がはるかに稼げます。

私は、Kindle出版との相性がすごくよくて、収益が右肩上がりで増えています。

先月は18,000円なので、すでに本業の昇給の6倍です。

9ヶ月目にして、6年先の昇給分稼げるようになりました。

私はつい3年前まで、このサラリーマンの昇給の少なさに何の疑問も持つことなく毎日を疲弊していました。

目の前に起こる問題に追われる日々。

本気で見えていませんでした。いや見ようともしていませんでした。

こんな単純な計算さえもしていません。

10年後でも、月30,000円増えるだけ。

10年後の自分の姿も想像できませんでした。

しかも会社の業績がよくて、自分に対する評価もそこそこあってこその昇給です。

この現実をしっかりと受け止めることが必要なのです。

昇給の少ないサラリーマンに未来はない

はっきり言えることは、昇給の少ないサラリーマンに未来はないです。

個人で稼ぐ力を身につけることをしない限り、この疲弊社会の奴隷のまま。

いつまでもがんばって働いて、微々たる昇給にすがるサラリーマンで終わるだけ。

それが嫌なら何かを始めることです。

私は、3年前にブログを始めました。

そのおかげで、文章力というスキルをUPすることができて、Kindle出版することができたのです。

何かを始めない限り、このような個人で稼ぐスキルはいつまでも得られないんです。

昇給の少ないサラリーマンから脱却する方法【理想の未来】

本業はそこそこでいいんじゃないかなと思う。

結局、いくらがんばっても経営者が儲かるだけであって、サラリーマンは少ない昇給にしかならないから。

しかも、責任が重くなる役割になるほど心的ストレスも大きくなり、悩みも大きくなる。

疲弊レベルもUPしかしない。

そんな未来が理想とは到底思えないし、最初から目指してもいないしね。

昇給の少ないサラリーマンから脱却するには、個人で稼ぐこと。

これ一択です。

何をすればいいかは、答えはないと思います。

なんでもやってみる。

これが正解。

やってみて自分に合った方法を見つけるしかない。

私はブログがきっかけでした。

ブログはけっこうハードですが、個人で稼ぐ力を身につけるには最高の学びが得られる方法です。

ブログやKindle出版など、いろんなことにチャレンジしてみることをおすすめします。

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