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電子書籍を出版するならどこがいいのか?3つの出版サイトにチャレンジした私の感想まとめ

このブログでは、Kindle出版について情報発信しています。

この記事で解決できること
  • 電子書籍を出版するならどこがいいのかを知りたい
  • 売れやすい電子書籍出版サイトを知りたい
  • 電子書籍でどれくらい稼げるのかを知りたい
れおるーく
れおるーく

こんにちは

れおるーく(@leoruuku)です

相棒のiPadで電子書籍出版をしている現役サラリーマンです!

私が今までチャレンジした3つの出版サイトについてご紹介します。

れおるーくのKindle出版実績はこちら

✒️Kindle出版歴:3年🔥
✒️Kindle出版数:77冊🔥
✒️ランキング1位12冠達成🔥
✒️ベストセラー1位5冊獲得🔥
✒️ロイヤリティ月80万円突破🔥

電子書籍を出版するならどこがいいのか?

れおるーく
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結論をいうと、AmazonのKindle出版が一番おすすめです。

一番収益化が早いからなんです。

もう、結論を言っちゃいましたが、圧倒的にAmazonの電子書籍出版がおすすめです。

私のAmazon電子書籍出版の実績はこちら

 

このように右肩上がりで伸びています。

そうなんです!Kindle出版には夢がある!

月80万円超えのスクショは、下記の記事の無料で読める部分で公開しています。

Amazonの電子書籍出版をおすすめする理由は次のとおりです。

  1. 1冊目から収益化しやすい
  2. 売れなくてもロイヤリティが入る仕組みがある
  3. まだまだ伸び続けている市場

理由❶:1冊目から収益化しやすい

私のロイヤリティの実績を見てもらうとわかりますが、初月から収益化していますよね。

これは、理由❷につながるんですが、

売れなくてもロイヤリティが入る仕組みがあることに秘密があるんです。

れおるーく
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その仕組みを活用する方法を知っているだけで大きく変わりますよ

このコツをつかんで始めた方は、1冊目から収益化しているんです。

逆にこれを知らずに始めると、いつまでもロイヤリティが得られなくて埋もれるだけになる可能性が高いともいえます。

理由❷:売れなくてもロイヤリティが入る仕組みがある

Amazonの電子書籍出版の最大の特徴が、Kindle Unlimitedというサブスクの読み放題サービスがあるという点です。

このKindle Unlimitedサービス対象の本として出版することで、本が売れなくても、読み放題サービスで読まれるとロイヤリティが得られる仕組みになっています。

無名の個人出版本でも収益化しやすい最大のポイントがこれなんです!

れおるーく
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この仕組みがなかったら、私もこれほどの収益にはならなかったと思います。

理由❸:まだまだ伸び続けている市場

電子書籍の市場規模は、今もなお伸び続けているんです

Kindle Unlimited対象本に支払われる金額は、KDPグローバル基金から分配されています。

私がAmazonの電子書籍出版を始めた約3年前と比較すると

なんと!約2.5倍にまで増えているんです。

れおるーく
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しかも、いまだに毎月金額が増えていってるんですね。

電子書籍で収益化できる3サイトを個人で実践して比較した生の感想

こちらでは、私が実際にチャレンジした3つの出版サイトについてまとめてみました。

参考になればと思います。

Amazon Kindle 電子出版をチャレンジした感想と特徴

やはり一番おすすめできる出版サイトだと言いたい!

れおるーく
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私はAmazon電子書籍出版で本当に人生が変わりました。

いつ本業を辞めてもいいくらいの収益化ができたのが大きいですね。

しかもまだまだ成長市場なので、これからもこの波に乗っていきたいと思っています。

特に凄い仕組みはやはり、Kindle Unlimitedです。

まだ楽天KoboやApple booksにはないので、個人作家に優しいのがAmazon電子書籍出版だと思います。

ただしデメリットととしては、Kindle Unlimited対象本にするための条件として

Amazon以外で販売できない独占販売になってしまう点です。

れおるーく
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90日間単位の独占販売契約なので、変更はできるのでご安心ください。

あと個人的にポイントが高いのが、一部の制限を除いてリンク機能が利用できる点です。

なぜこれがgoodポイントかというと、ブログとの相互リンクを貼ることで相乗効果が得られるからです。

この相乗効果については、こちらの記事を参考にしてみてください。

楽天Kobo 電子出版をチャレンジした感想と特徴

始めやすさは、国内サイトだけあって一番だと思います。

しかし、

Amazonのように売れなくてもロイヤリティが入る仕組みは今のところありません。

れおるーく
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私も一度チャレンジしましたが全く売れずに挫折しました。

無名の個人作家の本が売れるためには、かなり高い壁があるのが事実ですね。

あとデメリットは、リンク機能が使用できないことです。

一才NGだったので、私の戦略である電子書籍出版xブログの効果が発揮できないのが残念なポイントですね。

Apple Books 電子出版をチャレンジした感想と特徴

私の場合、出版にさえたどり着けずに挫折しました。

というのが、出版するためにはiTunes connectに登録が必要でして

その登録申請するときに、ペンネームで出版するにはハードルが高いことがわかったんですね。


英語でのやりとりを要求されたり、ペンネームでの銀行口座や英語表記のクレジットカードの明細が必要ってなっていてどうすればいいのかわからず挫折。。。

ググっても情報がなくてあきらめました…

れおるーく
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Amazonみたいに、日本でのサポートがあるとまた違ったんじゃないのかなと思います。

どうすれば個人で電子書籍を出版・販売できるのか?

まずは、Amazon電子書籍出版をおすすめします。

メールアドレスとロイヤリティを振り込んでもらう銀行口座、スマホやタブレットがあれば今からスタートできますよ。

セルフ出版なので、費用は掛からないから気軽に始めやすいです。

やり方はこの記事ですべてできるようにまとめていますので、ぜひ参考にしてみてください。

れおるーく
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スマホでもできるやり方なので、ぜひ一度ご覧下さいね。

ということで、まとめです。

まとめ

電子書籍出版を始めるならAmazonがおすすめです。

私はAmazon電子書籍出版で人生が変わりました。

今もなお伸びる続けている業界なので、興味があればチャレンジしてみましょう!

以上 れおるーくでした。

れおるーく
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最後まで読んでいただきありがとうございました m(_ _)m

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