新しいKindle本「お金のメンタルブロックの壊し方【完全版】」が出版されました!

【Kindle出版】無料キャンペーンのやり方[効果的な2つの活用方法]

こんにちは、れおるーく(@leoruuku)です。

このブログでは、Kindle出版について情報発信しています。

Kindle出版の無料キャンペーンってどうやればできまですか?

まずは、出版時にKDPセレクトに登録する必要があります。

出版後の無料キャンペーンの使い方次第で伸び方も変わりますので

効果的に無料キャンペーンを使うようにしましょう。

今回は、私が利用している2つの活用方法をお伝えします。

れおるーくのKindle出版実績はこちら

☑️Kindle出版歴:3年🔥
☑️Kindle出版数:77冊🔥
☑️ランキング1位12冠達成🔥
☑️ベストセラー1位5冊獲得🔥
☑️ロイヤリティ月70万円突破🔥

れおるーく
れおるーく

Kindle出版の伸ばしかたという本を出版しました。

Kindle出版の無料キャンペーンのやり方

Kindleでは、無料キャンペーンを利用することができるんです。

ただし一つ条件があって

出版するときKDPセレクトに登録しなければいけません。

KDPセレクトについては、こちらの記事でメリットとデメリットについて解説。

出版するときに、KDPセレクトに登録すると、

出版後3ヶ月の間で5日間だけ無料キャンペーンを利用できるんです。

出版するときのKDPセレクトへの登録は、こちらです。

KDPセレクトへの登録方法

出版申請の最後のページ[Kindle 本の価格設定]

KDPセレクトに本を登録するにチェックを入れて出版するだけです。

Kindle出版の無料キャンペーンの設定方法

Kindle出版の無料キャンペーンは、出版後公開されてから設定できます。

※出版申請時や、変更レビュー中は設定できないので要注意。

出版後の無料キャンペーンの設定方法はこちら。

本棚から、無料キャンペーンを利用する本の[キャンペーンと広告]を押す
無料キャンペーンを選択する
無料キャンペーンの実施を押す
開始日の枠を押し、カレンダーから開始日を選択する
終了日も同じようにカレンダーから選択する
変更を保存します。
ページの下段で設定されたことを確認、これで完了です。

設定方法は簡単ですよね。

今すぐに活用してみましょう。

Kindle出版の効果的な無料キャンペーンの2つの方法

私はいつも、無料キャンペーンを効果的に活用するようにしています。

具体例を今回公開します。

次の2つの場面で使い分けているんです。

  1. 出版後、5日間連続で無料キャンペーンを利用する
  2. 3ヶ月毎に、土日や連休を狙って無料キャンペーンを利用する

出版後、5日間連続で無料キャンペーンを利用する

出版したら、最初の土日を必ず含めて5日間フルで利用します。

特に体験的に効果的だったのが、水曜日からの5日間です。

出版前からTwitterでPRしつつ、出版後も進捗をツイートでPR。

そしてピークを日曜日に迎えて完了する。

ちょっとしたストーリーを作るんですね。

これが一番反応がいいのでおすすめです。

3ヶ月毎に、土日や連休を狙って無料キャンペーンを利用する

最初の3ヶ月は、スタートダッシュするために5日間連続で活用しましたが、

次の3ヶ月以降は、土日や連休を狙って活用するのが一番効果的でした。

これであれば、2〜3回に分けて無料キャンペーンを活用できるようになります。

3ヶ月間で、1ヶ月毎に活用する。

5月ならGWを狙って一気に活用する。

いろんな場面で自由に設定して試してみることをおすすめします。

ターゲット読者の生活スタイルによっては、平日を狙った方が効果的だったりします。

あなたの本に興味を持ってくれる読者の、ペルソナ設定に応じて活用してみましょう。

無料キャンペーンを設定したら、必ずTwitterなどのSNSでしっかりPRすることをお忘れなく。

せっかくの販促なので、PV upは積極的にしないともったいないですよ。

長時間の画面操作で目の疲れが最近ひどい…そんなお悩みないですか?

Kindle出版は、表紙作成から執筆、出版申請、

出版後のPR活動と結構時間が掛かりますよね。

どうしても長時間画面を見続けることになります。

私も最近目の疲れがひどくなってきて目に優しいことにも

気を使うようになってきました。

そこで最近お試し中のサプリメントがファンケルのえんきんです。

えんきん お試し4週間分!

目の疲れから肩こりがひどくなったりしやすくなるし、

体のケアも仕事の大事な一部になってきましたもんね。

このお試し4週間分キャンペーンは、かなりお得なのでおすすめですよ。

以上、れおるーくでした。

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