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[Kindle出版のコツ]本が読まれないときの原因と 読まれるための3つのポイント

こんにちは、れおるーく(@leoruuku)です。

このブログでは、Kindle出版について情報発信しています。

本がぜんぜん読まれません。。。

何かコツがあれば知りたいです。

私も2年前に同じ悩みがあり挫折しました。

結論を言うと、読まれない原因があります。

読まれるためには 3つのコツがあるんです。

れおるーくのKindle出版実績はこちら

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Kindle出版で本が読まれないときの原因とは?

原因は3つあります。

Kindle出版には、読まれるための黄金法則があるんです。

その黄金法則が、

PVxCTRxCVRです。

なんじゃこれ?

となるような公式ですが、これがめちゃくちゃ重要な公式。

Web型副業であるKindle出版も、この公式を理解していないから読まれない。

過去一度挫折した私がまさにそうだったんです。

この公式については、下記の記事で詳しく解説しています。

この公式それぞれのどれかに問題があると読まれません。

もっと具体的に言うと次の3つです。

  1. タイトルのつけ方
  2. 表紙
  3. 本の内容

Kindle出版は、シンプルにこの3つに尽きます。

Kindle出版で読まれるための3つのポイント

原因がわかれば、あとは変えるだけです。

読まれないとき、一番重要なことは次の3つのうち何かを変えること。

これをしない限り、読まれません。

では、この3つに対する具体的なポイントをお伝えします。

タイトルに検索キーワードを含める

AmazonでKindle本を読む読者が、どうやって読みたい本を探すのか?

それがAmazon内での検索です。

検索ボックスに読みたい本のキーワードを入れて検索します。

このキーワードをタイトル、サブタイトルに含めることがポイントです。

Kindle出版の始め方の本を読みたい読者なら

Kindle出版 始め方

というキーワードで検索します。

このキーワードを本のタイトルに含めるのです。

表紙でほぼ8割読まれるかどうかが決まる

ぜんぜん反応がなくて読まれないなら、表紙を変えることが一番効果的です。

私が過去に、表紙を変えただけで劇的に読まれるようになった事例がこちら。

本の中身は、そのままです。

ただ表紙を変えただけで、このように実績が変わったんです。

ランキングも劇的に変わりました。

私は表紙を自作しているので、自分の表紙作成スキルをUPさせない限りいくら変えても結果は同じです。

なので必死にスキルUPしました。

自分では難しいと感じたら、最初は無理せずクリエイターさんに依頼するのも私はいいと思います。

というのも、この表紙次第で収益が変わるくらい重要だからです。

ココナラクラウドワークスだと、5,000円前後で表紙を作ってもらえるクリエイターさんがたくさんいるので、ここは必要経費として考えてもいいと思います。

こちらの2つは、リーズナブルで質の高いクリエイターさんが多いです。

ただし、私のおすすめは自分で表紙を作ることです。

今後Kindle出版を続けていくのなら、断然自作する方のメリットが大きいからです。

その理由は、こちらでくわしく解説しています。

[関連記事]

Kindle出版で表紙を自作するメリットとデメリット

本の内容に問題がある

これは、論外です。

面白くないなとか、役に立ちそうにないと思われると即本をとじてしまい、読まれない。

こういうケースもあるので、いかに読者に役立つ内容かを意識して執筆はしましょう。

よく稼げる文章術なんて情報がありますが、あなたもその罠にハマっているのかもしれません。

この教材もぜひ参考にしてみてください。

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