新しいKindle本「お金のメンタルブロックの壊し方【完全版】」が出版されました!

私がKindle出版印税で月30万円を超えたやり方を公開します

こんにちは、れおるーく(@leoruuku)です。

このブログでは、Kindle出版について情報発信しています。

Kindle出版の印税ってどれくらい稼げるのですか?

私は、月30万円稼げるようになりました。

先月、ロイヤリティが38万円を突破!

しかも、毎月伸び続けているんです

今日は、その伸び続ける秘密を公開したいと思います。

れおるーくのKindle出版実績はこちら

☑️Kindle出版歴:3年🔥
☑️Kindle出版数:77冊🔥
☑️ランキング1位12冠達成🔥
☑️ベストセラー1位5冊獲得🔥
☑️ロイヤリティ月70万円突破🔥

れおるーく
れおるーく

Kindle出版の伸ばしかたという本を出版しました。

Kindle出版副業の私のロイヤリティデータを公開します。

先月も、また印税額が伸びました。

こちらです。

毎月伸び続けているんです。

なぜ伸び続けるのか?

今回はその本質的な戦略をお伝えしますね。

効果的に伸び続けることに時間を費やすところに秘訣があります。

それが、こちらです。

Kindle出版と同時にSNSとブログを続けているから

これに尽きます。

そして、この3つとも伸びることを続けていることに秘訣があるんです。

この3つの掛け算によって、伸びることを毎日続けているだけ。

具体的には、とってもシンプルなこと。

  1. ブログで記事数を増やす
  2. SNSでツイート数を増やす
  3. Kindle出版で本の出版数を増やす

そして、特にブログx Kindleとの相互作用に注目するべきなんです。

逆にこれをやっていないと、Kindle出版は伸び続けません。

あなたは、Kindle出版とSNSだけとかになってないですか?

だったらブログも始めましょう。

長期的に、必ずやってよかったと思える活動になりますよ。

ブログとKindle出版の相互作用とは?

なぜ?この相互作用に注目すべきなのか?

どちらも読者の方から探して来てくれるコンテンツなんです。

自分から売り込むのではなく、読者が探して来てくれるんです。

ここに伸びる秘訣があります。

SNSは、瞬間的な起爆剤として利用していますが、読者からは来てくれません。

なので、SNSはがんばり続ける必要があるんです。

SNSの力だけで伸び続けるためには、頑張る量を増やし続ける必要があり、いずれ限界がきます。

しかも、がんばる行動が止まれば、伸びも止まるんです。

だから、私のSNSの運用はいたって労力が少ないです。

おまけくらいの感じ。

限られた時間で副業をしている会社員にとって、ムダな時間の使い方は致命的です。

そこで、何に時間を費やすのか?というと

  1. ブログで記事数を増やすこと
  2. Kindle出版で本の出版数を増やすこと

ここに時間の大半を費やします。

なぜそうするのか?

ブログとKindle出版の相互作用によって、相乗効果が働くからです。

ブログでは、自分のKindle本に関連する記事を書き、本へのリンクを貼ります。

Kindle出版でも、関連する記事へのリンクを貼ります。

これが、中長期的に伸び続ける大きな影響力を発揮するようになるのです。

その結果がこちらです。

ブログとKindle出版はどちらも資産になる

なぜ?ブログとKindle出版の相乗効果が大きいのか?

どちらも資産になるからです。

もっと現実的な言い方をすると、

どちらも〝お金のなる木として育つ″ということがポイントです。

こちらの記事でくわしく解説しているのですが

どちらも不労所得タイプの副業になります。

[関連記事][iPadで副業]している私のおすすめは3つだけ[実績も公開]

ここで解説している、労力消費タイプと不労所得タイプの違いを知れば、何に時間を使うべきかわかります。

そして、その不労所得タイプどうしをリンクし合うという戦略こそが、毎月伸び続ける秘訣なんです。

ブログとKindle出版を長期的に伸ばすなら、最初の目標は月2,000円

なぜ?最初の目標を2,000円にするのか?

これは、私が理想とする運営方法の必要経費だからです。

赤字ラインが月2,000円ということです。

ちなみに私は、必要経費2,000円で収益は38万円にまで伸びました。

在庫や運転資金が必要な物販系ではあり得ない、費用リスクの少ない副業と言えますよね。

この必要経費については、次のとおりです。

Kindle出版→Kindle Unlimited会員費用:月980円

ブログ→レンタルサーバー費用:948円

この金額を目標にすることで、長期的に伸び続けるしくみを作ることができる。

なので私は必要経費として使い続けています。

Kindle Unlimited会員費用が必要な理由とは?

これを利用する目的は3つあります。

  1. 出版後の自分の作品の見え方をチェックするため
  2. 競合する本の内容をチェックするため
  3. 知識情報のインプットとしての自己投資のため

この3つで月980円はかなりメリットが大きいです。

特に出版後の自分の作品の見え方チェックは、苦い経験があり必須としています。

いざ自分でダウンロードして見てみると、全ページ真っ白になっていたことがあるんです。

この記事でその当時のことをくわしく書いています。

[関連記事]Kindle出版は副業として稼げるのか【Kindle出版体験2ヶ月後の感想】

この問題は致命的で、お金を払って買ってくれた方がいたら詐欺みたいなもの。

真っ白ってバカにしてんのか!

ってなるんです。

めちゃくちゃ恐ろしいことです。

この経験をしてから、必ず出版後のチェックは欠かさないようになりました。

Kindle Unlimitedは、初めて利用する方は30日間無料お試しができます。

Kindle出版と同時に、この30日間の無料体験を活用してチェックするのがおすすめ。

無料お試しは、こちらの公式ホームページからご利用できます。

>>Kindle Unlimitedの無料体験はこちら

※初回30日間無料。以降、月額980円です。

ブログのレンタルサーバー費用が必要な理由とは?

これも、リスク回避的な考え方です。

ブログの場合は、無料できるブログでもかまわないと思います。

ただ、私は中長期的な考え方をしたときに、無料ブログのリスクがあるなと感じたことが一つ。

ブログでも稼ぐためには、無料ブログのデメリットの方が大きかったからです。

[関連記事]無料ブログでボクが後悔した【3つのデメリット】

Kindleを基本的なポイントをおさえて始めると、月2,000は決して難しい金額ではありません。

もちろん、これらの必要経費は、月2,000円の印税が得られるようになってからでもいいと思います。

初心者向けの始め方の本も出版していますので、この本に書いているノウハウを活用してみてください。

Kindle Unlimited会員なら無料で読めます。

30日間の無料体験を有効に活用してみましょう。

>>Kindle Unlimitedの無料体験はこちら

※初回30日間無料。以降、月額980円です。

ブログを始めるなら、WordPressブログがおすすめです。

私が、WordPressでブログを始めた記事も参考にしてみましょう。

[関連記事]【iPadでも簡単にできた!】初心者向けWordPressがすぐに使える始め方(ConoHaWINGパック)

まとめ

Kindle出版の印税が伸び続ける秘訣は、ブログx SNSx Kindle出版の運営にあります。

その中でも、ブログとKindle出版との相互作用に注目。

相乗効果が出るリンク連携がおすすめ。

特に時間の限られた会社員なら、ブログの記事数とKindle出版数を増やすことに時間を使いましょう。

必要経費は月2,000円、Kindle出版の印税目標をこの必要経費で設定しましょう。

中長期的に伸び続ける方法を選択するかどうかが、分かれ道です。

Kindle出版の始めかたの記事はこちらです。

[関連記事]【Kindle出版の始めかた】5つのステップだけ!今から始めよう!

スマホでもできるやり方なので、パソコンがなくても始めることができますよ。

以上、れおるーくでした。

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